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【試合後コメント】 2018/19 セリエA第33節 ユベントス対フィオレンティーナ

 2018/19 セリエA第33節フィオレンティーナ戦に 2-1 で逆転勝利したユベントスの監督・選手による試合後コメントを紹介いたします。

画像:ガゼッタ・デッロ・スポルトの一面(2019年4月21日付)
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マッシミリアーノ・アッレグリ監督:
「非常に喜ばしいことです。大きなことを成し遂げました。5試合を残してスクデット8連覇を達成したことが私達が行ったことの重要性を示しています。

 これまでのシーズンではいくつかの落ち込みがありましたが、今年はアクセルを踏まなければならなかったのです。

 決定的になったのはボローニャとナポリのアウェイ2連戦でしょう。アトレティコ・マドリードとの試合に敗れた後に行われた試合だったからです」

 

ジョルジョ・キエッリーニ選手:
「ユベントスは私にとって家族のようなものですし、自分がプレーしていない時は苦しく思います。私達はスタイルと一貫性で勝ち取った偉大なタイトルを祝っています。

 私達は誇りを持たなければなりません。また、勝ち続け、常に改善していくという大きな野心があります。7月に再びスタートを切りますし、改めて勝利したいという欲求があります」

 

クリスティアーノ・ロナウド選手:
「イングランドやスペインと同じようにイタリアでもリーグタイトルを勝ち取ることができて非常にハッピーです。私にとって大きな意味があり、チームにとっても大きな意味があります。

 素晴らしい1年であり、全体的にポジティブでした。私達はスーペル・コッパとカンピオナートに勝利したのです。来年、私達はチャンピオンズリーグに再び挑戦します。

 ユーヴェでの将来?1000% 残ります」