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【試合後コメント】 親善試合:レヒア・グダニスク戦

 1-2 でユベントスが勝利したレヒア・グダニスク戦との親善試合後の監督/選手のコメントは以下のとおりです。

画像:親善試合後の様子
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マッシミリアーノ・アッレグリ監督:
キエッリーニ?太ももに張りを感じていました(ので交代しました)。状態については数日中に判断することになると思います。

 もし、スーパーカップに間に合わなかったとしても、ボヌッチ、ルガーニ、カセレスがいますので悲観的になることはないでしょう。

 ルガーニはよくやってくれました。3バックでプレーするのは初めてでしたからね。ディバラも良い状態でしたよ。

 今日はモラタの日ではありませんでした。好ましくありません。技術面でのミスとは別に振る舞いが良くなかったことが問題です。上手く行かないからと止まっていたので、交代を命じました。

 彼のフィールド上での振る舞いは私を怒らせるのに十分でしたが、それから1人でトレーニングに打ち込んだ姿勢は非常に評価できることです。

 ユーヴェの周りには不穏な空気が漂っています。誰もが我々は優勝候補本命と言っていますが、そんなことはありません。タイトル争いは年々難しくなっていますし、それから、そういった空気は広がる前に止めることがベストでしょう」

 

ポール・ポグバ選手:
「今後に向けて大事な試合だったので、私達はこの試合に向けて懸命に準備してきました。私は素晴らしい休暇を過ごし、新しいシーズンに向けてリフレッシュして戻ってきました。

 ここでの期待はいつも高く正しいものです。私達はユベントスで、勝つことを必要とされているのです。今日はポーランドから駆けつけたユベントスファンに会うことができて嬉しかったです」

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